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 パテントに関する専門用語集

ここでは、パテントに関する専門用語をわかりやすく解説いたします。
下記の用語をクリックすると、意味、内容、留意点などが表示されます。

用語一覧


No 体系 用語
1000 権利内容 共同発明
1001 ビジネス用語 大学等技術移転促進法(TLO法)
1002 ビジネス用語 TLO
1003 権利内容 拘束力のケーススタディ
1004 特許出願の審査 (特許出願の)拒絶査定の理由と異なる理由
1005 特許出願の審査 (特許出願の)拒絶査定の理由と異なる理由のケーススタディ1
1006 特許出願の審査 (特許出願の)拒絶査定の理由と異なる理由のケーススタディ2
1007 権利内容 主位的判断
1008 権利内容 予備的判断
1009 外国の特許法・特許制度 Description requirementとは(特許出願の)
1010 外国の特許法・特許制度 Enablement requirementとは(特許出願の)
1011 外国の特許法・特許制度 Best Mode requirementとは(特許出願の)
1012 権利内容 利用発明の態様
1013 権利内容 内的付加とは(利用発明に関して)
1014 権利内容 外的付加とは(利用発明に関して)
1015 権利内容 外的付加のケーススタディ1とは(利用発明に関して)
1016 権利内容 外的付加のケーススタディ2とは(利用発明に関して)
1017 過去の制度 多項制
1018 過去の制度 単項制
1019 過去の制度 必須要件項
1020 過去の制度 実施態様項
1021 特許申請及びこれに付随する手続 改善多項制
1022 権利内容 遅れた攻撃防御方法
1023 特許出願の種類 分割出願の効果と禁反言の関係
1024 特許申請及びこれに付随する手続 実施例の拡張ないし一般化とは(特許出願の)
1025 特許申請及びこれに付随する手続 特許出願のサポート要件違反のケーススタディ(第3類型-1)
1026 特許申請及びこれに付随する手続 特許出願のサポート要件違反のケーススタディ(第3類型-2)
1027 特許申請及びこれに付随する手続 特許出願の請求項に課題解決手段が反映していない場合
1028 特許申請及びこれに付随する手続 特許出願のサポート要件違反のケーススタディ(第4類型)
1029 実体法 進歩性の問題点
1030 実体法 事実に反する事項とは(進歩性)
1031 法律全般 文理解釈とは(法令の)
1032 法律全般 条理解釈とは(法令の)
1033 法律全般 文字解釈とは(法令の)
1034 法律全般 文字解釈の基礎知識
1035 法律全般 文法解釈とは(法令の)
1036 法律全般 拡張解釈とは(法令の)
1037 法律全般 縮小解釈とは(法令の)
1038 権利内容 取得時効
1039 権利内容 消滅時効
1040 権利内容 占有
1041 権利内容 特許発明
1042 権利内容 業として
1043 特許申請及びこれに付随する手続 特許出願の手続の中断
1044 特許申請及びこれに付随する手続 手続の停止
1045 特許申請及びこれに付随する手続 手続の中断
1046 特許申請及びこれに付随する手続 手続の中止
1047 特許申請及びこれに付随する手続 特許出願に係る発明
1048 民法 物権法定主義
1049 民法 公示の原則
1050 民法 公信力
1051 民法 公信の原則
1052 法律全般 拡張解釈の具体例(法令の)
1053 法律全般 縮小解釈の具体例(法令の)
1054 法律全般 類推解釈
1055 法律全般 反対解釈とは(法令の)
1056 法律全般 もちろん解釈
1057 過去の制度 付与前の特許異議申立
1058 過去の制度 仮保護の権利
1059 審判など 特許異議申立の手続の流れ
1060 特許申請及びこれに付随する手続 特許出願中の表示のメリット
1061 特許申請及びこれに付随する手続 特許出願中の表示をする場合の注意点
1062 権利内容 特許表示
1063 外国の特許法・特許制度 Patent marking(特許表示)
1064 外国の特許法・特許制度 Virtual marking(特許表示)
1065 権利内容 先使用権の趣旨
1066 実体法 進歩性の判断(事実に反する事項について)
1067 実体法 進歩性の判断(周知技術の範囲について)
1068 特許出願の審査 意見書提出期間(特許出願の場合)
1069 手続の総則 法定期間
1070 手続の総則 指定期間
1071 実体法 進歩性の判断(容易の容易の解釈について)
1072 実体法 進歩性の判断(容易の容易の解釈)のケーススタディ1
1073 実体法 進歩性の判断(容易の容易の解釈)のケーススタディ2
1074 実体法 進歩性の判断(数値限定の解釈)
1075 実体法 数値限定のケーススタディ(進歩性の判断)
1076 実体法 数値限定の臨界的意義とは(進歩性の判断において)
1077 手続の総則 在外者
1078 実体法 進歩性の判断(要旨認定における特段の事情)
1079 実体法 非自明性(進歩性)の判断(明示の示唆)
1080 実体法 非自明性(進歩性)の判断(物理的置換)
1081 実体法 非自明性(進歩性)の判断(長期間望まれていた未解決課題)
1082 実体法 非自明性(進歩性)の判断(他人の失敗)
1083 外国の特許法・特許制度 Contract(契約)
1084 外国の特許法・特許制度 約因(Consideration)
1085 外国の特許法・特許制度 Battle of Form(書面の戦い)
1086 外国の特許法・特許制度 一般条項(General Term)
1087 外国の特許法・特許制度 主要条項(Principle Term)
1088 外国の特許法・特許制度 鏡像原理(Mirror Image Rule)
1089 外国の特許法・特許制度 米国商事統一法典(Uniform Commercial Code)
1090 外国の特許法・特許制度 米国商事統一法典(Uniform Commercial Code)第207条
1091 外国の特許法・特許制度 米国商事統一法典のケーススタディ(特許権の譲渡)
1092 外国の特許法・特許制度 譲渡証(Assignment)
1093 外国の特許法・特許制度 口頭証拠排除原則(Parol Evidence Rule)
1094 外国の特許法・特許制度 完全合意条項(Entire Agreement)
1095 条約 属地主義のケーススタディ1
1096 国際私法 準拠法
1097 国際私法 準拠法のケーススタディ
198 国際私法 法例
1099 国際私法 法例のケーススタディ1(職務発明事件)

※ 不明な点、分かりづらい点がございましたら、遠慮なくお問い合わせください。


 



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